脚本 小松公典
   
にっかつ芸術学院を卒業後、フリーの助監督となり、『女医ワイセツ逆療法(原題 ストーカー)』で脚本家デビュー。以降、脚本家として、ピンク映画、Vシネマやネットドラマを多数手掛ける。第18回ピンク大賞(2005) 脚本賞受賞『欲情ヒッチハイク 求めた人妻』、他)

《作品歴》

  ピンク映画・ビデオ作品
  『人妻の秘密・覗き覗かれ(原題peep show)』2004 ピンク映画大賞作品部門12位
  『美少女図鑑・汚された制服(原題 思い出がいっぱい)』2004 ピンク映画大賞作品部門9位
  『援交性態ルポ・乱れた性欲(原題 昨日はいつまで 今日はいつから)』2005年7月公開予定。ほか多数
  『泥の家族(原題)』
  『デリンジャー(原題)』
  『純愛小説家(原題 蔵の中の女)』ほか多数
  ネットドラマ
  『でるでる みんなのステージ』
  その他、コミック原作(06年4月スタート)など。


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